宮迫のアンチ、ファンとかじゃなくてニュートラルな立場で客観的みると判ってくる

宮迫が反社と認識していて付き合ってたか?⇒シロ
宮迫が犯罪者だと認識していて一緒に写真撮影したか?⇒シロ

つまり宮迫の落ち度は「ギャラを貰っていた」を「貰ってない」と言ってしまった事

で、あの6年前の営業でギャラを貰ってたか否か調べる術はあったか?⇒あった(払った側と入江に確認すれば判る話)
宮迫が6年前で貰った記憶が無いとか、普段なら貰わないというのは言い訳に過ぎない
で、松本は「貰ってないでは済まないよ」とアドバイスしたが、ギャラの授受云々でさんまも宮迫を諭したか?
松本は「早く認めた方が傷は浅くて済む」というアドバイスで、実際に吉本が宮迫の言葉を信じて
関係各位に「貰ってなかったとの事です」と説明する前に認めていれば全然状況は違った

宮迫&亮の会見後に宮迫解雇は白紙になり藤原副社長に「会社に残って欲しい」と言われ話し合いの場が用意されてたが
宮迫は「もう戻る気はない。さんまさんについていく。」とさんま預かりで一旦落ち着くはずだった
当時のさんまは自分の影響力を示したかったから宮迫の復帰しか頭になく蛍原の気持ちも、亮の気持ちも、闇営業騒動に関わった
後輩達の気持ちも眼中になく、さんま預かりで舞台から時間かけての復帰を考えてた

宮迫は「さんま預かりになれば吉本トップの頭越しにアメーークもフリーエージェント扱いで復帰できると思ったのに舞台から地道に?アホらしい」
という事でツベに完全に軸足を置いた。

宮迫 ⇒ 原因が自分自身の嘘である割りに、後輩や亮や相方の事は考えない岡本を悪者にする事だけ成功し、さんまの影響力の無さに落胆してツベに走った
さんま ⇒ 本当に宮迫の事を思いやる訳でなく、叱る事もしないで主流派の大崎松本に対する対抗意識で自分の存在感を示したい事に終始した
松本 ⇒ 結果的に、宮迫の為になるアドバイスをしていたのは松本だっただけ

これが現実なのよ