【neologism:造語症】
オリジナル単語を自然に創る症状。主に精神病疾患者が
「一般的ではない、辞書に載っていない造語」を創作し、
さも当たり前のように使う症状。統合失調症の典型的な症状であり、
アスペルガー症候群にも多くみられる。
自分と他人との境界線が薄い(あるいは無い)という事が原因として
「自分が当たり前に使う言葉」は「他人も認識出来る」
という思考が原因とされている。
<ex> ラチパクなど