去年のマリオメーカー以降やたら高難度に手を出しては敗走してを繰り返してるが

高難度はどんなに時間がかかっても諦めずにクリアすることが一般的な配信者とリスナーの目的であって
加藤純一においては高難度のゲーム企画は手っ取り早く同接を伸ばすこと以外の目的が無いんだよな

だから伸びないダクソ3やジャンプキングは捨てるのに既に一度クリアしてるほぼ同じの金ネジキはまだ擦ってる