「日本の作品にはもう目もくれない」ドイツ版コミケで感じた"中国ゲーム"のすごい勢い

月7日と8日、ドイツ・デュッセルドルフで「ドイツ・コミック・マーケット」が開催された。
愛称は「ドコミ」という日本語で、当初は日本の作品を中心としたアニメやマンガの大型イベントだった。
ところが今年の来場者のコスプレは中国のゲームのキャラが大人気に。一体なにが起きているのか――。

https://news.yahoo.co.jp/articles/56e2fb8cc038ceef8d41337f5293e4dd8fbcf38e

終わったな