「収束・発散」の話を数学で習う段階になれば、(高校以上)
例えば分数で0/0(0分の0)になるような数式が出てきて、
分子が0に限りなく近づく場合とか、(でも、0じゃない)
分母が0に限りなく近づく場合とか、(でも、0じゃない)
授業で習うと思います。この場合、不定以外の答えがあります。

でも、0÷0は、やはり特定の1つ数字の値になりません。