ハジメのアイコンが突然画面に映る
15秒間誰もそれに突っ込めずにいる
不破「はやいもので終わっちゃいましたねー」
恥「終わっちゃったねー」
何故かしれっと会話に紛れ込もうとする恥、空気が凍る
ハッカー「なんか(discordのアイコンの並び的に)俺の場所乗っ取られてね?」
恥「フハハww」
一同「…」
三枝「…シブハジおる、シブハジ」
ハッカー「どうしたの一体」
恥「入る部屋間違えちゃった」
長尾「(食い気味に)なるほど、あるよね、そういう事」
ハッカー「じゃいったん俺たちも向こうに入っとこうか」
三枝「いったんね」
恥「いったん、いったん」
ハッカー「…(向こうの部屋に恥が)居ないし」
ハジメ何故か抜けずに居座る、微妙な空気でどうしたらいいか分からない感じになる
不破「…終わるか!」
三枝「(即レスで)終わろう!」