自宅から嫁と二人でこの一週間、解散が決まった4月からの日々を淡々と振り返るのがいちばん。一般人の嫁迫にはものすごい負担が掛かるが、一蓮托生の伴侶はもう彼女しかいないし、再生数も案件もテレビ復帰も考えずに済むと思えば失敗を恐れる必要もなくなる。