https://news.yahoo.co.jp/articles/1e6f157b94a6def690b7142962bbbedc3793bb31

こんな思ってくれてる今田に凸った狂信者
アメトーークの前なんだからナノセコンドやシュフラの言う凸ったのは宮迫ファンじゃないは通用しない


今田は「2人で戻りたいというのはお互いの目的でも目標でもありますから、
何とか2人で戻れるように、強く謝って戻れるようにしよう」と話し、
宮迫、蛍原のゴール自体は一緒だったと指摘。
一方で、「宮迫の戻り方とホトちゃんの戻り方のアプローチが、
どうしてもお互いが譲れなかったんだろうなと思う」とも推測した。

 今田によると、実績を重んじる宮迫と、
人間関係や仁義を大切にする蛍原とでボタンの掛け違いがあったという。
「宮迫には宮迫の考え方がある。
自分が手ぶらでテレビ界で戻られへんというのがあるから、
YouTubeで絶対に成功して、新しいファン層を獲得して、実績作ったから、
もう1回2人でテレビ界で頑張ろうという」と、宮迫の思いを推測。
一方、蛍原の思いについては「先輩とか後輩とかそこをきれいにして…というか、
そこに筋を通して、そこからホトちゃんは舞台でもいいからゼロからやる覚悟だったんだよね。
だからレギュラー番組も全部降りると(言っていた)」と話した。