平塚正幸は警察が来たら形振り構わず手下を残し逃亡
一番の関心事である募金箱を開け札を鷲づかみして自分のビトンの財布に入れる
募金の感謝の言葉も一切なく、少ないなと悪態

片付けも手伝わず車内のマイクから手下に「まだーっ」と早くしろと催促
車内に戻った手下にねぎらいの言葉もなく

手放し運転で大阪府警を罵倒しながら出発

まさに、卑怯者を絵に描いたような外道ですわ