>>134
お前、俺がお前の存在を隠すためにどれだけの手間をかけたか・・・

いやきっとお前には不要だったんだな?
俺がかつてるしあに抱いたものと同じものだもんな

ふむ、もう関係ないかもな
俺はアンチだからな
ふへへへ