>>248,312,476 の続き

8/24夕方

0:26〜
「あったかいです相変わらず 相変わらず赤外線あったかいところにいます」
・やって当たり前の事をアピール
・最初のシャンプーの時も使えば良かったのだが…

-----母親と病院に-----

4:07〜
獣医「薬を飲ませに何日か来て下さい」「直接飲ませますわ」
(飼い主が上手く薬を飲ませられないと判断され服薬のため通院決定)

4:35〜
獣医「液体の薬だとにゅっとやってさ、みんなこぼしててさ、飲んだようなつもりになって 飼い主さんは」「それで“治らない”って言ってさ」「錠剤だったら間違いないでしょ(飲み込んだか判るでしょ)」

獣医「液体はね、ごまかすの、飼い主さん」「猫はね、アレだけど(猫はごまかなさい)」
テロップ『液体だとうまく飲まない場合があって 治りが長引くらしい』←

5:45〜
子猫を掴んで持ちカメラと正対させ
「昨日よりはいいですね〜」

5:58〜
清浄綿で拭く際も脇の下部分を握ったままカメラと正対
(子猫と向き合って拭く事せず)

6:24〜
拭き終わるも
「ぐしゅぐしゅですね〜」と言いながら掴み直し、改めてカメラと正対させる

6:36〜
「がんばってくだっさい あともうちょっと」
ケージに戻すことなく撫で続ける


喉は腫れ口内炎症状もあるかもしれない状況なので液体薬は飲ませにくいのは確かだ
しかしテロップの『うまく飲まない場合があって』は無責任
猫に責任転嫁する前に、自分が毎回適切な姿勢で飲ませてたかを省みよ
服薬の目的が“早く治るように”なのか“飲ませてる姿を撮影したい”のかで効果は変わる

飲み薬の手間はなくなったのだから点眼薬終わったら速やかにケージに戻して休ませろ
弱ってる子猫に負担をかけるな