「今後、誹謗中傷が加速するなら弁護士を立ててこちらも対応致します。今まで誹謗中傷された
他の方のも文言、ID、必要な書類用意はあります」とツイッターで宣言した。「自分は匿名だから
何を書いても言ってもいい時代では無く、人を著しく傷つけたり名誉毀損なら開示請求で自身も
責任を問われる時代です」と注意喚起している。

「長年言われ無視&蓋をしたが良い方向に行く事はなかったので、今後酷い場合は専門家に相談する
つもりです」と法的措置を辞さない構えを示した。