荻津さんは「自分をコケにした大橋が憎い」と素直に言えばいいんだよね。
それを「公益性のためにやっている」とかカッコつけるから、「じゃあ二瓶はどうなんだよ?」とつっこまれる。
「大橋が憎いだけなので(当時)味方の二瓶は追求しません」で終わる話だ。