<ずん・ハゲ・なかねんの演説二巡目その1>

えー、静岡駅ご通行中の皆様、大きい音で失礼いたします。皆さん、知ってますか?えー、ワクチンを接種した、接種断っている国、その断ってる国の人達。その国の大統領の人達が次々と暗殺されました。皆さん、ご存知ですか?コートジドボワールとかハイチとか、そのハイチ、ワクチンを断っていた大統領は暗殺され、そして、その2週間後かそのぐらいに、こないだ、昨日一昨日ですね、地震がありました。何か戦争と似てると思いませんか?

えー、岡崎の方で戦争中、空襲の前に地震があって、でー地震の後に、飛行機からビラが撒かれました。「地震の後は爆弾をお見舞いしてやろうか?」というビラが空中から撒かれたんです。なんか似てると思いませんか?我々は権力者から絶えず、ずっと虐待を受けてるんです。気づいて下さい、皆さん。

菅総理大臣、ワクチン反対していません。でも、自民党は他の野党の言うことも聞かずに粛々とゆっくりこの新生活様式に向かっているんです。野党が、野党に、比べれば自民党はまだいいほうだけれど、でもワクチンを進めている。新生活様式に向かっている。こんな権力者側の言うことに迎合している、政治家しかいないから、我々は声を上げ続けるしかないんです。

えー、ハイチの人たち。立派な大統領に恵まれていたんです。だから、今度は地震によってショックドクトリンですよ。えー、今度は、えー、地震によって、えー、ボロボロにされ、そして感染症が増えたということで、ワクチンが今度は強制的に、進められるような社会になってしまいます。

アフリカ諸国は、日本では、えー貧しいからお水が飲めないだとか、貧しいかな医療が受けられないから、受けられないんだということも日本や先進国で広め、そして、ワクチンのためにお金を寄付してくださいとか、そうやって、集められたお金によって、アフリカの諸国の人達はワクチンはどんどんどんどん打たされて、そして、昔は暑くても平気だった人たちが冷房なしでは暮らせないような身体になってしまう。

もう昔2、30年前であればアフリカ諸国は暑い時は木陰に座って1日を楽しむ。そのような日常だったのに、いつのまにかコンクリートのビル、ビル化が進み、冷房が取り付けられ、そこで働く働かなければいけない。そのような社会に変えられてしまいました。

日本は今エスディージーズに向かってます。新生活様式に向かってます。どんどんどんどん私たちの健康が取り込まれ、そして薬なしでは生きていけない。そして、大企業がどんどんどんどん優遇され、大企業しか生きられないような社会になり、そして大企業のずっと一緒ペットであるが如く生され続ける。そのような社会がエスディージーズなんです。

そのような社会にならないために、今、ワクチンに反対しなければいけない。コロナ騒動に反対し、マスクなんてしない。新生活様式に抗い、どんな時でも外に出て、友達と会う。恋人同士や家族と一緒の時間を大切にする。そのような人たちが、ずーっと未来永劫続いていかなければ、あっという間に新生活様式なってしまいます。

あっという間に家族同士が一緒にいられないような社会になってしまいますよ!それでいいんですか?皆さん。このマイクは、このマイクは、皆さん、誰でも、この新生活様式に反対している人たち、このマイクを使って話すことができます。