尊師の原点はメディアウイルスと愛読書(SFマンガあるいはアニメ)ではないだろうか?www

記者:なんだろ?すごく、その、あのー、純粋に興味深いというか、なかなかメディアだけ見てたらゼッタイ入ってこない情報なので…どうしてそういう風に思ってどういう風に考えているのかというのは私の単純な興味です。

尊師:あのー、因みに、ボクがいっていることはホントにみんなが見てる情報を見てこういう結論に至っているんで…何か特別的な、その何か、情報ルートみたいなのがあって、秘密裡的にってことはないですね。

記者:あー、そうなんですね。

尊師:だって、ボク、感染症対策の内容〜…自体をコロナ前からこういうことが行われているという風に言ってましたし…

記者:それは何からそう判断されたんですか?

尊師:それ…それはメディア(ウイルス)からですよ

記者:メディアから…そー待てよ。コロナが始まる前から、こういうことが起きるだろうと…

尊師:いや、分断されているっていう…ソーシャルディスタンスも分断なわけですよ。で、顔っていう個人情報が…その制限される社会になるっていうこともゆってましたし、ボクは…

記者:へえー

尊師:だって個人情報保護法案ってのは、もう10年前くらいにできているわけですよ。

記者:はい、はい。

尊師:何で個人情報を保護しなきゃいけないんだっていう疑問があるわけですよ…

記者:なるほど…なるほど…

尊師:それは、結局、大衆の弱体化ですから。

記者:ふーん。

尊師:で、あらゆる個人情報が保護しなればいけないっていう流れになってきて…究極の個人情報ってのは顔と声なんですよ。

記者:うん、そうですね

尊師:そしたら、そこも保護しなければいけない、としてくるとボクは言ってきましたから

記者:へー

尊師:ボーカロイドとか、AIとかが入り込んできて、アナウンサーもそのAIがしゃべってるみたいな…ボーカロイドがしゃべってるみたいなのときに…さかんにボクはもう2018年ぐらいの話ですけれど、
17年、18年のときにそういってましたから。あらゆる個人情報が保護されて僕らが個人を特定できなくなるってことは、個人の価値がなくなることなんだよと言ってましたから。

記者:個人の価値がなくなる?