「英一郎の末期症状、それは父親自慢だった!」

誰も聞いてないのに肉親の自慢が始まる
「俺の父は役員だった、兄貴は国立大学を卒業した、etc」
このケースは全て、自分の「無能」を打ち消す為のカモフラである
英一郎もSNSゲーム上で結構な頻度であった・・・

肉親自慢パターンで、例外は子供の自慢である!
これは本人の遺伝子継承したオブジェが、きちんと次世代として君臨したかの証明である

組織の中堅以上人事評価では、本人スキルと子供が入学した大学名で暗黙に行われる
キチンと後継者育成が出来るかと言う話でもある

結論は、その人間の評価は子供を見ればわかると言う普遍的でありシンプルなストーリー
マーチ以上であればクリアする

そして、家族もなければ子供も居ない独身オッサンは
もはや評価対象外となる!!

遺伝子本能「種の存続」がまさに求められる

現在の、ただフリには血縁関係で自慢出来るモノがないのかな
逆自慢は、70歳父親無職の公言と罵倒

怖いね、青森県内で完結してくれれば幸い
弘前市のサラ金ガソリン放火のように(´・ω・`)