「悲劇、都会に行った底辺高卒サラリーマンにやってくる40歳役職定年!」
ただフリに友達が出来る可能性あり・・・

一般に役職定年とは55歳であるそれは大卒の話だねw
まあ、その年齢だと早期退職し割増退職金での選択がある
底辺高卒は頑張って40歳で課長職、そこが限界点!!
上場企業の社内規程人事のトレインがそうなってる為な

後は、後輩だったハズの大卒が上司となり、さん付けで呼ばれ指示を受けるw
そして、社内のミスボラ者として定年まで引っ張るw
踏ん張っても現状役職維持
ここで本人は学歴が無い社会現実を周回遅れで実感してしまう!!

耐える底辺高卒が居る一方、
耐えられない底辺高卒は、故郷に一家で帰る事となる

ド田舎からやって来たので奨学金返済額が40歳まであり、
首都圏での住宅35年ローンをためらい
いい歳こいて借家暮らしがほとんどであり、子供はボチボチ受験モード

ここで、ただフリと話があうのよ
「ただフリはいいなぁ自由で」とか

しかし、この都落ち底辺高卒元サラリーマンにラスボス悲劇がやって来る
それは、子供の「東京の大学に行きたい」一言!!
ド田舎収入とド田舎両親支援では、なんぼのもんじゃい結果となり
未来ある子供は、シブシブ地元の底辺高卒となり生涯の恨みを両親に刻んでしまう

結果、底辺高卒は黙って地元に残った方が
まだ幸せだと思う、悲劇者はたくさん見たきた(鼻ほじ)