【祝】国民主権党、活動が実る
丸川大臣の「不要不急かどうかは本人が判断すべきだ」という発言は、国民主権党の平塚正幸代表(39)の家居社会への抵抗に国家として白旗をあげたことになる。
これにより国民主権党は「支配者層への戦い」に勝利したことになるため、戦う理由は消失した。
今後は社会人として勤労の義務や納税の義務を果たす本来の生活に期待するところである。