>>848
平塚は政治団体の結成について肉爺にいろいろと相談していた。「国民主権党」のアイデアも肉爺から。
平塚が結党を発表すると、肉爺は「党首は若い平塚君で、私はナンバー2でいい」と配信。
すると、平塚は「公認候補が10人ぐらい集まったらその中の1人として迎え入れたい」と牽制。
肉爺はいきなりハシゴをはずされた格好になって離党。