YouTubeを手掛けている放送作家が、これからのYouTubeのトレンド予測をしていた

1.総合エンタメ系動画がレッドオーシャンで再生厳しくなる
2.リッチコンテンツはコスパの観点から難しくなる
3.ショート動画が増える
4.生配信が増える
5.趣味特化の動画が増える

つまり、宮迫のやろうとしている路線は難しくなってくるということ
間口を広げたエンタメ路線よりも、一芸に秀でた趣味特化路線
テレビのようなリッチコンテンツよりも、コスパよくショート動画、生配信

YouTubeでテレビの真似事のようなことをしてもマネタイズできないということでは?
有頂天レストランが今後どうなるかにもよるけど、スポンサーが持ちこたえてくれてる間に、
劇的な改善を見せて最低でも80万くらい回れば話は別だけど、宮迫チームにそんな力もないし

演者の宮迫も、裏方の企画、演出、編集もボンクラ
営業の入江はまあまあ優秀だと思うけど、取ってきた案件を調理してマネタイズする
絵を描ける奴がいない