まぁ裁判所も暇じゃないから示談を勧めるし、弁護士同士も面倒くさいからそっちの方向で済ませようとすると思う。

誹謗中傷と事実かどうかの認定とはまた違うからね。誰かの言動で経済的、精神的損害を被ったことを証明出来れば、事実を言ってても誹謗中傷になりうる。法律ってそういうものなんだよ。
ここ数ヶ月の収益上の損失を示す物や、精神状態の悪化を示す診断書、これを出せる可能性は高いんじゃないかな。
これは知恵があるやつが作戦立ててる。悪いけど、客観的に言うとこの人裁判やったら勝てるかもよ。どの程度の荒らし行為があったか知らないが。
ただ結構お金を使うし、それでYouTuberとしての人気を回復出来るかは疑問だけどね。
昔みたいにまったりダラダラした平和な配信に戻れなければ、たとえ裁判に勝っても居なくなったリスナーは戻って来ない。