帰省に対する国民のお気持ちコピペもなかなかの使い勝手。
帰省を仕事に置換する(ほか数箇所変更箇所あり)だけで、
なんとなく彼の顔が浮かんでくる。

ぜひ盛大に稼いでいただきたい。

1「中止の考えはない。強い警戒感を持って仕事に臨む」
2「バブル方式で仕事する。感染拡大の恐れはないと認識している」
3「仕事を中止することは一番簡単なこと、楽なことだ。仕事に挑戦するのが僕の役割だ」
4「安心安全な仕事に向けて全力で取り組む」
5「コロナに打ち勝った証として仕事する」
6「(仕事は)今更やめられないという結論になった」
7「『仕事するな』ではなく、『どうやったら仕事できるか』を皆さんで考えて、どうにかできるようにしてほしいと思います」
8「もしこの状況で仕事がなくなってしまったら、大げさに言ったら死ぬかもしれない。それくらい喪失感が大きい。それだけ命かけて仕事する為に僕だけじゃなく仕事を目指す国民はやってきている」
9「視聴者に感動を与えたい。仕事はコロナ禍収束の希望の光」
10「我々は仕事の力を信じて今までやってきた。別の地平から見てきた言葉をそのまま言ってもなかなか通じづらいのではないか」
11「(仕事中止要請は)自主的な研究の成果の発表ということだと思う。そういう形で受け止めさせていただく」
12「言葉が過ぎる。仕事中止を決める立場にない」
13「仕事が感染拡大につながったエビデンスはない。中止の選択肢はない」
14「(仕事について)アンチは反発するだろうが、時間が経てば忘れるだろう」
15「仕事することで、緊急事態宣言下でも仕事できるということを世界に示したい」
16「仕事について限定的、統一的な定義は困難」
17「別荘を訪問するという認識。仕事するという認識ではない」
18「仕事に反対するのは反日的な人たち」
19「仕事しないのはより悲しいこと。COVID-19に負けたということは世界に知らしめたくない」
20「菅首相が中止を求めても、仕事は実現される」
21「実際仕事したら、仕事に反対していた国民もやっぱり仕事して良かったと言い出すに違いない。」
22「予見できないアルマゲドンでもない限り仕事できる」  
23「菅義偉首相や東京都の小池百合子知事を含め、オールジャパンで対応すれば何とか仕事できると思う」
24「安全、安心な仕事を実現することにより、希望と勇気を政府の皆さまに届けられると考えている」
25「(仕事の意義について)コロナ禍で分断された家族の間に絆を取り戻す大きな意義がある」
26「仕事を反対しているアンチを見返したい。そういう人たちに思い知ったかと思ってもらいたい」
27「地方と東京が世界中の人々に対して、日本人がどのように頑張ってきて、この状況でも頑張って仕事しているのか示してもらおうと思った」
28「日本はこの程度の『さざ波』。これで仕事中止かというと笑笑」
29「不要不急かどうかは本人が判断すべきだ」