「あ。長谷川Pがなんか話したいらしいですね」
長谷川「声だけで。あー僕もあの。ピザラジはもちろん続けたいので。僕が一番続けたいので。あのーもちろん生活かかってるんで僕は。はい。
というのはあるし、なんかあのー加藤さんすごいあのピザラジに迷惑かけたみたいな印象、感じ…すごい気持ち伝わったんですけど。
僕的にはあのまったく、今回迷惑かかってないので。あのーそれでいうと、まぁニュースになっちゃいましたけど、関コレこっちは出たいわけではないし」
「(笑)それは角が立つでしょ」
長谷川「いやこれは、個人、個人の意見です。別に僕が炎上してもかまわないので。オファーしてきて、まぁ受けて、まぁ勝手にキャンセルされるだけなので。
まぁ正直、僕は腹立ってます。関コレにね。」
「個人の意見ね」
長谷川「そう。個人の意見。」
「僕は出たかったですけど(笑)」
長谷川「オーイシさんには迷惑かかって申し訳ないですけど。…なので、まぁ、さっきから公式公式って言ってますけど別に僕は公式と別に思ってないので。」
「ピザのことを」
長谷川「はい。二人が思っているだけなので。まぁそこらへんは気楽にいこうぜっていう。感じで。まぁ明るくやっていきましょう」
「(笑)」
長谷川「どうですか。こんな感じです。なんか終わるみたいな空気がちょっと嫌だったので。終わらないようにしたいです、はい。
あの僕はもう本当に迷惑なんて思ってない、今回の件に関しては。っていうので一応伝えておきます。僕個人の意見です。個人の意見。」
「誰よりもとがっててびっくりしましたけど。なるほどね。うーん」
「まあそうね、確かに、長谷川さんの、あのー、えーと、番組自体は迷惑してないっていうのはちゃんと受け止めたいですね。」