怪我というか病気になってからの動画って当事者意識が欠けてるんだよね
ポメ君が一生懸命に麻痺してる足で立ち上がって主の寝てるベッドに行こうとする姿を優雅に動画に収めたり、家族同然のポメ君のお漏らしを映像で見せたり…
病院で怯えているポメ君を平気で動画に収めたり…
物凄く違和感があって何でだろう?と考えると当事者意識がほぼ欠けてる
で、ポメ君の頸髄損傷の原因も自分には全く非がないという予防線を張ったりさ。。。
普通は、「自分が居ない間に何か怪我に繋がるような事が起きてしまったかも知れない。あれが原因か?それともこれが原因か?毎日、気付くとそんな事を考えてる」って自分を責めるんだけど動画見る限り全く感じられない
少し歩けるようになったのも内科治療のお陰か?って「?」何でクエスチョンマーク付けるの?
普通だったら医者に尋ねてこのお薬にはこういう効能があって従って、ポメ君が少しずつ自力で歩き始めましたってなるだろ
主なら些細な事まで医師に訪ねるのが普通なんだけど、やってんのか?って疑心暗鬼になる
頸髄損傷の完治は再生医療しか道が無いにも関わらず、何でリハビリで歩けるようになれば大丈夫って医師が言ったというのを鵜呑みにしてんの?
普通は、一体何がどう大丈夫なんでしょうか?って尋ねるだろ
排泄行為は自分で出来ますか?オムツは常に必要ですか?少しずつ歩けるようになったら逆に更なる怪我を誘発しませんか?と
30近い社会人とは思えない思考と行動なんだよね…
本当にもっとポメ君と向き合ってくれる人に譲るか預けた方がポメ君にとって一番の幸せだと思う