連帯保証人以外の他者から債務を払いたいと言われても債権者は債務者本人からの承諾がないと受け取れない

例)連帯保証人ではない親から子供の借金を払いたいと言われても子供の承諾がなければ受け取れない 

訳だから、百歩譲ってヒカルさんが払うと言ったとしてもミッキの承諾無しにお母様が受け取る事はできない
だから交渉相手はミッキでないとダメ
会話の中に「ヒカルさんが払うと言った」(すでに事務所の間違いと撤回済)とは言ってるけど「ミッキも承諾した」とは言ってないからどっちにしても受け取れない

法律知らないから払う人が誰でもいいと思ったんじゃないかな
だからこの辺がワンちゃんホニャララになるのかもよ