YouTubeはターゲットの年齢と性別を絶対ブレてはいけないことがわかったよ。
アニメの考察やってるんだけど、Aのアニメ考察で伸びて、チャンネル全体の視聴者層が40代-50代男性がメインになった。同じ年齢層向けのBアニメの考察動画もブラウジングのクリック率は10%超えの好調だった。
そこに若年層向けのBアニメの考察動画をあげたら、検索のクリック率は8%なのに、ブラウジングのクリック率は1%。インプレッションはそこそこなのに再生数は全く上がらない。他所のチャンネルではBアニメは数十万再生される人気アニメなのに、うちのチャンネルでは全く再生されなかった。

このことから、YouTubeのオススメにはチャンネルの年代と性別の構成比をもとにインプレッションしてることがわかる。

つまり、視聴者の年代や性別のターゲットがブレるような動画はアカンということ。