数字理論とは?
2017年4月の高田健志との1年ぶりの共演の際に行われた加藤純一の演説の冒頭部分。
おかしくなり始め空回りする加藤純一を象徴する一言として、加藤純一を嘲る意味で使われる。
「数字=面白さ」というこの発言は「自分より数字のある実況者」への完全な敗北宣言である。実況者として頂点から程遠い位置にいる加藤が数字理論を持ちだした事で得たものは、「高田には勝っている」という微小な評価だけであり、結果的に自らを弱者と認める話になってしまったのである。