柳井 政雄(やない まさお、1908年[1]2月15日[2] - 1998年[1])は部落解放運動家、実業家、政治家、
ヤクザ[1]。ユニクロの前身となった小郡商事の代表者

1960年5月、佐藤栄作の要請により、自民党系の同和団体である全日本同和会を結成し、みずから
会長に就任[1]。同和対策事業特別措置法の成立に尽力し、総理府同和対策協議会の総会では、
零細中小企業救済のための同和金庫の設立を訴えた