>>876
刑法230条でも「事実の有無にかかわらず」という記載があります。
つまり、嘘でもさも事実のように伝えた場合、名誉毀損として成立します。
また、真実であっても、それによって相手の名誉が傷つけられた場合は名誉毀損となります。