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「従軍慰安婦強制連行」を創作した「吉田清治」という男は、1930年代から1970年代まで一切経歴が分からず、死亡していた吉田雄兎氏に背乗りしていた朝鮮人ではないかと言われている。そう考えると、辻褄が合ってくる。

「あとがき」で、百田氏は「日本政府は、併合時代に総督府が行った悪行の数々を正式に謝罪するべきだと思います」(著者による強烈な皮肉)と述べた後、「戦後、一部の朝鮮人たちが半島にいた日本人に対して行った鬼畜のごとき所業ー殺人、強姦、暴行、略奪ーそれはもう言語に絶する残虐なものでした。同時期、日本にいた朝鮮人たちの一部が日本人に対して行なった犯罪のひどさも同様です。どれほど多くの日本人が殺され、女性が強姦され、どれほど多くの土地や家屋が奪われたかしれません」と述べ、「いずれ機会が来たならば、書くことになるでしょう」とも述べている。