>>48
明砂と書いて何と読ませて届け出ようと勝手にしたらよい。ただ、30杉のババアのすることではないというのが日本社会のジョーシキ。意図通りに一発で読んでくれる日本人はいないから、受付や窓口で氏ぬまで振り仮名で煩わされることは確実だから、ご苦労なことである。
それよりも、許しがたいのは、安曇野という姓の方なのだ。日本社会は
氏を中心に構成されてきたので、日本法はやむを得ない相当の理由がなければ氏の変更は戸籍法上認めていない。日本人の姓はユニークさでは数的に多いが、それほどに大切なものである。それを外国人ババアが日本にまだない安曇野という地名に目を付けて名乗り出すというのは何とも不愉快極まる行為である。或いは、由来は承知しないが、日本人が安曇野という姓を避けてきたのには神聖ないわれがあったりするのかも知れない。そうなれば、ますます許しがたい冒涜である。