町田が田中に嘘をついてハイエースを借りた
嘘の内容は石川新一郎の活動に使用する名目で借りたが本当は服部の兵庫県知事選の街宣車にする目的(田中はそれを知らなかった)
田中が提示した金額は1日1万円(10日借りたので計10万)

田中に無許可で街宣車登録をした町田は服部に対して本来田中が請求している1日1万円(10日で10万円)以上の実費を請求。
その差額を町田が懐に入れていたのではないかという疑い。

そして選挙運動中に物損事故を起こしたにも関わらず、多くのボランティアが運転をしたため誰が事故を起こしたか分からないと主張。
町田自身は後部座席に座っていたから分からないと主張。
しかし町田のTwitterにはハイエースのメーターの写真と自分が運転している旨の文面でツイートがある。

田中には修理すらせずバンパーが外れた状態でハイエースを返却。
もちろん田中はブチギレる。
町田は臨時の損害保険にも加入せずハイエースを借りていたため保険も使えない。

田中からすると勝手に兵庫県で勝手に選挙カーとして使用され挙げ句の果てに物損事故を起こされ修理もせず返却。

服部は収支報告書に街宣車費用を明記する義務があるが田中が請求した金額と町田が請求した金額に差異があるため明記できずブチギレ。

なお、田中は自分の車が服部の選挙に使われたことを知らなかった。
服部はハイエースが田中のマイカーであることを知らなかった。
全ては町田が描いた地獄絵図である。