しかし辞めるにはそこそこ区切りの良い時期だったな
ホロライブはこれからオルタナティブを始め漫画やゲーム、アニメなんかの新たなメディア展開をして次のステージ、第二章への飛躍の時期に来てる
桐生ココは その前段階、第一章の象徴のような存在として語り継がれるだろう
日本プロサッカーの礎を築いたがW杯には一度も出場出来なかったキングカズの様に