中国を抜いて考えてみる。長文失礼。
はあちゃまと会長は、コロナバブルが終わったら悲惨な状況が来ることは読んでたと思う。
ホロメンの配信が面白いと言っても、グルメ、アウトドア、ライブ、スポーツ観戦、その他のあらゆるエンタメが復活した後にもリスナーに同じだけの時間と金を出させるのはムリだ。
登録者数は減らないけど、スパチャと試聴時間は激減する。そして残るのは貧乏な厄介勢だ。承認欲求どころではないよ。
だから、のほほんとみんなで同じゲームとカラオケ垂れ流し続けていてはいけないとわかっていて、色々チャレンジしようとしていたが、箱アイドル路線をはみ出すことは煙たがられていた。
運営に見切りをつけた、というのが理由だとすると、こういうことだったのではないかと思ってる。