まえすはヒカルを代弁して言ってると思うけど比較的小さな事務所から頭角を現してきた所まではまだ期待感はあった
宮迫と絡む前後あたりからヒカル自身の世界が大きくなって急速に勢力を増し第三勢力の主将的な立ち位置まで登りつめたのは凄いと思うよ
でも宮迫手越が陥落、てんちむエミリン自爆、盟友ラファ&シバターも足留め
近衛兵のネクステだけで戦うしかない←今ココ
そうこうするうち新興勢力が勢いを増し、大国uuumは独自路線を邁進し始め、第二勢力kiiiが瓦解で時代の移り変わりも相まって戦況が混沌としてきた
個人的にはヒカルがレジスタンスの戦い方しかできない大戦に不向きな将だったのは期待外れ