古代から騎馬民族に何度も壊滅させられたり
武力統一する度にクーデターで崩壊を繰り返してる
そのたびに歴史を刷新して、古い文化を破壊しまくってる
滅ぼされる前に滅ぼしたり取り込まないと自分達が滅ぼされる訳だ

元々そういう超現実主義の蛮族みたいな価値観を持ってて
それらの遺伝子や価値観が混ざり合って今のような民族性になった
一個人だけを見ると良い人だったり善人だったりするが
集団になると敵、敵になる可能性のあるもの、価値観の違う者を叩き潰す習性があるのは
そういう昔があったからなんじゃないかと思う
WW2以降は情報統制や監視で崩壊してないが
仮に共産党が倒れても、この民族性である限り同じような政権になる未来しか見えない

こうして書くと中国人は日本人の感覚から見ると異常な悪物にしか見えないが
彼らは彼らなりの歴史と価値観を持ってるから一概に悪とも言えん

スレチ