ココスレから転


カバー株式会社は株主やスポンサー等の内部が中国人に溢れている
アメリカ人である桐生ココは元々デビューした時点から
その一部にあまり好かれていなかった
例えばbilibili動画での配信のやり方も
本人が中国支部に聞いても無視をされ、
結果1人だけ説明をされておらずbilibiliができなかった等
当初から些細な嫌がらせはあった。

昨年9/25、桐生ココが朝ココにてyoutubeのアナリティクス画面を表示し
台湾と中国をそれぞれ独立した国だと紹介した件

実はあの時も桐生ココは自身の炎上についての謝罪と説明をしようとしていたが
「台湾・中国について触れてはいけないと知らなかった」という内容だったため
それまでに湊あくあや兎田ぺこらが中国関連の話題で炎上をしているが
中国人の株主、スポンサー、視聴者に宣言してきた
「今後は教育指導を徹底する」と宣言してきたが何もしていなかった実態が
露呈されてしまうため責任の所在が運営側へ回るのを恐れたカバーは
謝罪配信を止めさせそのまま事前の説明ナシに桐生ココへ謹慎処分を下す。

そしてその後は怒った株主達に言われるがまま「一つの中国宣言」をする。
もちろん謹慎の理由である「youtubeチャンネルの統計データの開示及び2次利用の実施が悪かった」はそもそもホロライブにそういう契約もガイドラインも無ければ、過去に同じようにアナリティクスを読み上げた前例は数多くある。

内部では何故これがいけないのか、ライバーと運営が激しく揉めた様子。
この時、ライバー同士で結託される事を恐れた運営は元々スポンサーや株主の一部に好かれていなかった桐生ココを追い出す事を計画する。

例えば
謹慎明けの大量の荒らしや殺害予告が来ても運営は桐生ココの責任にして放置
桐生ココを意図的に公式放送に呼ばない、案件を回さない
本人が提案した企画は却下
ホロEN等海外勢とのコラボを実現させない

排斥されている事に気付いた桐生ココは
11/27「桐生ココを守るために」再度活動休止。
12/14に再復活を遂げる訳だがその後も嫌がらせは継続
桐生ココ一人だけ100万人達成のプレスを出さない(のちに問い合わせを受けて渋々通知)
ほろぐらには一切出演させない
荒らしをモデレーターとして大量投入

これにより桐生ココは心が折れホロライブを対処する事を決意し運営に告げる。
告げられた途端運営は桐生ココに課していた全ての制限を撤廃

今後運営は追い出した桐生ココの首を手柄に失墜した中国市場で返り咲く予定。
一部の株主やスポンサー達からすれば
これでようやく故郷に足を踏み入れられると胸をなで下ろしている。