>>912
八重沢なとりが俺たちに教えてくれたことは
空気も読むものじゃなくて吸うものだってこと。当たり前だよなぁ
企画力も宣伝力もないアップランドに在籍していては独自性も出せない
だから脱出を試みて外部の個人勢たちとコラボしたんだ
その中でもDISPLAYERの二人とのコラボが一番良かったな

俺も職場で「冷蔵庫にトマトが入ってるから良かったら持って帰って食べてください」
って言われたが「いや、うちのおふくろが近所のおばさんからたくさん貰ってるんで」
って断ったんだよな。そして孤立。まさに空気は読むものじゃなく吸うもの
当たり前だよなぁ

それに「侵略」なんてとんでもない言葉だ。他国と戦争して奪い取るような言葉
八重沢なとりはほぼ関与しなかった。それは何故か?平和主義者だから
(同調圧力を感じ「あぁ、またいつもの流れの企画だなと予想できたから」)

かつて日本軍を指揮した者は彼らを特攻隊とまるで核兵器かのように扱った
その者たちの命や心があることも知らずに。まさにサイコパス。原爆も落とされて当然
平和主義者の八重沢なとり様は正しかった。あぁ、この美しき女神様に幸あれ
真っ赤に熟れたトマトもとっても美味しい