ピョコタンの祖母と叔父さんが今年亡くなったんだけど
亡くなった時点で死者は優先順位が下がる
家で1人で思い返せば墓参りと同じ効能がある
楽しい時間をいかに長く共有できるかが大事だから生きている人優先
葬式とか形式だけ気にする人多い
死んでからあれこれよりその人が生きている間に思い出作れ
人生は時間の厳選
などなどピョコタンの人生論語っいて共感できる内容ったなw
スーツもこれに近い感覚を持っているタイプなんじゃね?
自分の祖父が亡くなった時は悲しくないし涙も出ないけど
別に嫌いじゃなく寿命だと思っていたから
死生観や宗教観も関わることであり正しい正しくないの問題でもないしね
たとえ話や言葉のチョイスがイマイチなのは若いから仕方ないんじゃない