>>162
なるほどあなたは新技術音源を使用したビジネスモデルの件については全く知らないということですね
ことあるごとに金だ囲い込みだと言っていますがそれが本当ならチュルリラの和田たけあき氏やハロープラネットのささくれ氏が
ウナや可不で新曲を作ったのはおかしくありませんか?そしてクリプトン以外でオリジナル作者を助ける為に具体的なアクションを取った人や企業はありますか?
クリプトンとセガと元ボカロPが率いるカラフルパレットだから出来ることを最大限に提供しているのに随分な言い様ですね

>プロセカはリアルの人が歌うことが前提なのに歌えない曲が平然と作られ、それがおかしいと言われない環境に見えます
>融合と言いつつ人はミクより格下なんですかね?この辺を考察していくと創作二の次で大人の都合になってくるように思います
プロセカはまず主人公は声優が演じる人間でありミク達は主役ではありません。書下ろしを依頼された作曲者には脚本が手渡され
脚本に沿った曲が作られます。そしてマスタリングの時も脚本に合った感情をこめて歌ってもらうようになっています。ミク達はカバーを歌っているという扱いになります。
この仕組みを経ることで作曲者は自分の個性を発揮させることが出来てかつ作曲者のファンとキャラクターのファンが同じ目線で曲に触れることができる。
これと同じ仕組みで有名になったのがyoasobi(ayase)です。

また同時にクリプトンはプロセカで使用した合唱システムを市販する事を考えています(上で言いましたよね)
みきと氏のロキのように人間とボカロが一緒に歌う曲は既にありますがミクの販売元自体が乗り出すことでボカロだから出来る表現と
人だから出来る表現を選択及び同時に実現できるようになります。
ボカロ曲の特徴を否定するのではなく活かしながら一般的な人が歌う曲の特徴も取り入れられる方向なのですがあなたはそれを否定し金の話をするようです。
作曲者は霞を食いながら生きていくべきですか?