YouTuber与論やまぐ学校が天国から地獄に堕ちるまでのストーリー。(この話は全て実話です)

@ホーナー弁当バブルで爆儲けして、俺YouTubeだけで生活余裕じゃね?と勘違いし本業のクリーニング店を自らの屁理屈を付けて退職。
しかし、肝心のホーナー弁当が閉店。ホーナー弁当があったから見ていた方、無職の喜島に魅力が無くなり視聴率低下、徐々に低評価が増える。  
Aプライドの高い喜島は高評価より低評価が多くなった事で激怒。自らの行いは棚に上げ低評価はイタズラだと言い出し、今すぐイタズラをやめる様視聴者に指示
B大炎上し激怒した動画を自ら削除。
Cその後、自らの動画の評価を無効にする。
D都合の悪いコメントやアンチは全てブロックする。
E呆れた視聴者の動画離れが急加速
F再生回数の爆下がり
Gどうにか人気を回復しようとするが時すでに遅し。
Hしかし、続けていれば良い事もあり喜島の性格の悪さを知らない新規登録者がチャンネル登録をし5万7千人で停滞していた登録者が徐々に増え、8千人増の6万5千人になる(6/7日現在)

I1日1回の視聴率の低い動画だと生活出来ないと考えた喜島はパテモソ協会のYouTube動画を見て、1日に複数回の動画投稿を思いつきそれを真似する。企画力の無いしょうもない動画を1日1回の配信から2回〜3回に増やす事で質より量で再生回数を稼ぐ事を思いつく。

Jその新規登録者8千人がちょくちょくYouTubeを見てくれるお陰でYouTubeを続けているが、喜島を嫌いになった視聴者はもう戻って来ず、平均再生回数が3000〜7000回を行き来し、もがきながら、毎日、食べる→編集する→タバコ吸う→ エロ動画をネットサーフィンしながらチン◯いじるを繰り返している42歳無職独身喜島春樹です。トゥトゥガナシ!

長々となりましたがおやすみなさい