「新型コロナワクチンは人間のすべての免疫能力を破壊して人を死に導く」:
元ゲイツ財団のワクチン開発局長のボッシュ博士は人類の存続のためにワクチン使用停止を訴え続ける
https://indeep.jp/dr-bossche-said-this-is-a-genocide/
ボッシュ氏は上の記事でご紹介したイタリアの記事では、
「大規模に現在のコロナワクチン接種を世界的に進めると、感染力の強い強力な変異種の出現のリスクが高まる」
というようなことを述べられていました。ボッシュ博士は、「モンスター変異種」というような言葉も使っています。
しかし、ワクチン接種が広まることで超変異種が出現するというようなエビデンスはウイルス学の世界には存在しないと思われ、
さらに私が疑問に思っていたことは、そもそもほとんどのウイルスというのは、「感染力が上がっても、それと共に病毒性は下がる」のが一般的です。
インフルエンザでも何でも、そのようにして、大流行した後に「パンデミックは終わっていく」のがウイルスの歴史だと認識しています。
ですので、仮に感染性が上がろうと、逆にそれにより、多くの人に抗体ができて、パンデミックは収束に向かうというのが一般的な道理ではないのかなと。
しかし。今回のボッシュ博士のインタビューを聞いて、「今回はそれは逆だ」と初めて気づいたのです。
コロナワクチンが、その「パンデミックの一般性」を妨げているということを知ったのです。
さらに、ボッシュ博士の話の最も重要な部分としては、「コロナワクチンを接種した人からは、すべての本来の免疫が消えてしまう」と述べている部分です。
しかも、「永続的に」です。
それが本当ならば、「接種者は結局、最終的には誰も生き残ることができないのでは」
と思うしかないのですが、いやまあ、本当に厄介な話ではあります。
虎ノ門791
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
2021/05/23(日) 18:07:43.66ID:S5Eg6dfWM
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
