セガは中華アプリのアビスホライズンのサービス開始日に日本語版を運営していた中国企業の日本支社を訴えたことがあったけど、裁判が早々に泥沼化してそのドサクサに香港にある開発元の関連会社だったかに運営権を移されて、日本の法律で裁判ができなくなって諦めざるを得なかったことがあってな。
そのあとに出てきたブルーオースは最初から香港で運営されているから手が出せずじまいなので、相当慎重にやってるんじゃね