ときのそらはキャラに徹してほとんど自分の意見や主張を言わない、という印象がある。それが自分の意思でなのか契約でなのかは分からないが、『ときのそら』というキャラに徹するということは自分が推せる一番の理由だったりする。

が、通常時はその方針は美点となるが、会社がゴタついてる時(主にカバー自身の対応が粗雑であることに端を発する場合が多いように思う)にもそういう方針だと(まぁ言えないことも多分にあるとは思うが)、一種の薄ら寒さを感じる。