て○
1 時間前
脳脊髄膜炎に伴う痙攣発作の症状ということでしょうかね。脳脊髄炎後遺症、後発性てんかん発作という症状で診断名を付けられる獣医さんも居られることでしょう。
病名つけないと薬の処方ができませんから。

動画を見る限りでは痙攣小発作を繰り返しているように見えます。
尻尾に力が入って真っ直ぐ立ってますよね。自然な動作ではありません。首も反り返っているのは頸部硬直といって痙攣の症状の一つです。典型的な素人さんでもわかる痙攣だけが痙攣ではありません。
繰り返す痙攣の発作で苦しいから悶えているのが飼い主さんには活気を取り戻して動いていると見えているのでしょうか?

痙攣発作だろうがてんかん発作だろうが、起こる度に脳にダメージを負うことは変わりありません。 
今更過去にこうすれば良かったとか、言っても仕方がないことなのでそれは置いておくとしても、
今、発作が起こると苦しいのです。多少なり安楽に過ごせる為の座薬なのです。
猫らしく、の前にいきてるだけで苦しいって考えることはできないのでしょうか?
医学でどうにもならないけれど、せめて苦しい辛いを少しでも軽減して、安楽に過ごせるようにしてあげてほしいです。 
内服で無いのは、痙攣が頻発していて誤嚥、窒息の可能性があるから座薬。
頓服なのは定期薬として投与するにはロロさんにその薬を体で効かせる力がないし窒息の危険のほうが多いから。
でも、苦しいのを楽にする為の座薬。
厳しいですが、お小水が増えたのは尿崩症では?
脳のダメージがどの部位に起こっているかわかりませんから、可能性としてありえることです。

冷静に把握し、考えてロロさんのケアをしていただきたいだけなんです。