一人だけランクダイヤ未満の加藤、はんじょうと布団にサブ垢を使わせ10時間以上ランクマでキャリーさせる

はんじょうが即倒せそうな敵をHPミリ残しにし加藤に撃たせてあげるなどの献身的な介護により15時間弱でダイヤ到達

ダイヤ到達でそのまま終わるかと思いきや「このままみんなの本垢でランクマやろう」と加藤が言い出す

後輩であるはんじょう・過労の布団はどちらも断れずそのまま加藤の言い分に付き合い、ダイヤ帯で即死してはRPを落とす


布団「…これ以上APEXやるとよぉ…馬鹿になりそうだからこれで辞めるか…」

はんじょう「はい…」

加藤「そうだな」

はんじょう「良かったっすわ、(加藤さんが)ダイヤ行けて。とりあえずは」

加藤「まぁまぁまぁ。(俺が)ダイヤ行けたしな、うんうん」

布団「……お前らとのAPEX凄い熱かったぜ、ありがとな!!」

加藤「マタネ」

はんじょう「はい!ありがとうございました!」

加藤「ウイー」

布団「飯食って寝ろよ、はんじょう!」

はんじょう「はい、ありがとうございます!」

布団「歯ぁ、磨けよ!」

はんじょう「ドリフじゃんw」

布団「じゃあな!」

はんじょう「はい、お疲れ様です」

加藤「ジャネー」

布団「じゃあ純仕事頑張ってね」

加藤「ウイー」

↑2人を10時間以上何の益も無いサブ垢ランクマに付き合わせて一言もお礼言わず終了

Dircord切った後のはんじょう「俺がソロで頑張ってきたのに…見て…俺…俺がうんこちゃん2000ポイントぐらい盛ったのに(俺の本垢の)ポイント100溶かされた…どういうこと…どういうことこれ…おかしくね…?…10時間付き合ったのに100溶かされて終わったわ…どういうことっすか……あー誰かにキャリーしてもらおうかなぁ…」

Dircord切った後の加藤純一「足手まといが消えたから盛れるべw」



姫…酷いよ…😭