(⌒,_ゝ⌒)「加藤さん、この旨そうなたこ焼きほんまに食っていいんすか」
🥔「おう、ソースと青のりちゃんとかけて食うべ」
(⌒,_ゝ⌒)「ほいじゃ頂きます、ハッフ、ホッフ、うっま。…あれこのたこ焼きなんか硬いキクラゲ入っとります?なんか青のりも口に残るって言うか…」
🥔 「…ああ、何ー?キクラゲー?入れるわけねえだろうがそんなもんよぉ!w」
(⌒,_ゝ⌒)「(なんか噛みきれんのやけどこのキクラゲ…かった…)そうなんすかぁ、まあちょっと自分、キクラゲきら…苦手なんで…ちょっと残していいっすか」
🥔「おめえもこうばか野郎!残すんじゃねえ!!」
(⌒,_ゝ⌒)「い、いきなり殴らんでください!何するんすか加藤さん!」
🥔「たこやきになってくれた高田のちんげに申し訳ねえと思わねえのか!」
(⌒,_ゝ⌒)「…エッ…?高田さんのちんげ…?このきくらげがですか!?もしかしてこの妙に口に残る青のり…ちんげをすりつぶして…」
🥔「あたりめぇだろバカがよぉ!高田のちんげはうめえんだよそんなことも知らねえのか小卒が!」
(⌒,_ゝ⌒)「オェッ!オェオェオェオェ」
🥔「てんめぇ勿体ねえことすんな!(もこうの吐しゃ物に混じったきくらげを拾いもこうの口に押し込む)」
(⌒,_ゝ⌒)「オェオェオェ」
🥔「高田のきくらげ吐きやがっておんめー俺のきくらげも食わねえと許さねえかんなこの野郎!(ブチッブチッブチッ」
(⌒,_ゝ⌒)「こ、これきくらげじゃなくてチクラゲじゃないっすかぁ加藤さぁん!ほんま勘弁してくださいよぉ!」
🥔「(ブチッブチッブチッ」