FPS長時間やると脳が劣化するらしいぞ

英紙「Daily Mail」(8月8日付)などによると、FPS(ファースト・プレイヤー・シューター)に代表される暴力的なシューティングゲームを長時間プレイすることで、脳のニューロン活動が低下、灰白質が減少し、アルツハイマー病のリスクが高まることを突き止めた最新の研究が、医学ジャーナル「Molecular Psychiatry」に掲載されたという。
https://www.google.com/amp/s/www.excite.co.jp/news/article-amp/Tocana_201708_post_14121/