今回のコロナ騒動においても、病気にならない体づくりの提案を一切しないから、
病気は薬でコントロールするものという考え方が常識として刷り込まれていってしまう。

薬を飲んでも一時的に症状が収まるだけで、原因は改善されないから、薬は飲み続けなければならず、
その薬の副作用で体は次第に不健康になっていく。不健康になれば病気にかかりやすくなり薬もまた増える。

自分で体を不健康にしておきながら病気を怖がり、その恐怖から薬に依存し、さらに不健康になる。

昔から続くの永遠の循環の中で製薬会社は莫大な利益を上げる巨大産業になった。

その利益の一部は学者、有名人、医者、政治家、大学教授などに流れ、彼らはプロパガンダに勤しみ、
結果、少しでも薬に疑問を抱く人間は、反ワクチン、頭のおかしい人などのレッテルを貼られて弾圧された。

それぞれお金、名誉、地位、権威を欲するがゆえに誠実さを忘れ、魂を裏切り、嘘がまかり通る社会が作られている。