エアコンさんに塩餡様がガチ目のP面をしてやろう

二次元と三次元の狭間がなんたら〜みたいなキャッチ文はそこそこに優秀だったと思われる
しかしその辺りのコンセプト詰めが曖昧なので現状はたまに3Dアバター使う普通の実写歌い手にしかなっていないのがダメポイント
バーチャルなら何でもできるイメージがあるけど実際は3次元の世界より制限が多くて思っていたより不自由だった
というV界で共通に抱えている「しこり」が存在するので
どうせ展開するなら二次元が常体だがここぞという時に三次元という切り札を使えるという部分を押し出していけば
他にはない強みとなって差別化が図れて面白かったのではないだろうか(Vベースの視点強めだけど)
と、ここまで書いて思ったけど実は馬が持っていた強みでもあるんだなこれ
エアコンさんはもう実写がメインになっちゃってるから時すでにお寿司感があるけど